飛びそうで飛ばない川鵜

この鳥、川鵜だと思うんですが、何度か大きく羽を広げてくれて、今にも飛びそうな雰囲気だったのでカメラを構えていたんですが、飛びそうで飛ばないんですねw
結局、綺麗な黒い羽のファッションショーで終わってしまいましたw
(植物園にて)

きれいな写真と撮影データ(Flickr)

“飛びそうで飛ばない川鵜” への5件の返信

  1. ビミョーに藍の混じった綺麗な羽色ですね。カラーバランスはオートでしょうか、若干色温度が低めで植物園の林の間という雰囲気が出ていると思います。
    ただ立木が少し邪魔でしたね。鳥の目線の方向に立木があって、なんとなく閉塞感があるように思えます。木をはずしてもう少し右側から捉えてみたら、また違った感じにもなるかもしれません。実際に飛ぶかどうかはまた別の話としてw

      1. 鳥に目線の向きを指示することはできませんので、立木がファインダーから消える場所までカメラマンのほうが歩いていくとよろしいかと。もちろん動けない状況ならどうしようもありません(^^;

        モトケンさんが今にも飛びそうな川鵜に動かされたのなら、立木が写っていないほうがいかにも飛べそうな感じがするなぁと思った次第です。
        そうではなくタイトルどおり『飛びそうで飛ばない川鵜』を表現するためにシャッターを切ったのでしたら、これはこのままで良いかと思います。

        いずれにしても、あくまでも私の感想です。

  2. カワウは素潜り能力獲得の代償としては根が濡れて飛べなくなるという
    鳥としてどうなんだそれという特性を得てしまいました
    雨降ったら飛べないじゃん・・・水陸両用の天敵からどう逃げるんだ

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